【タイトル】

情報補償・理解・啓蒙活動

【本文】

学校紹介 >>> 教育目標 >>> 教育過程 >>> 校長室から >>> 学校だより >>> 学校の沿革 >>> 校歌・校章 >>> アクセス >>> 難聴通級学級 >>> 沿革・概要>>> 指導内容・聴覚管理 >>> 学級行事 >>> 情報補償・理解・啓蒙活動 >>> 情報補償・理解・啓蒙活動 ■情報補償 ☆パソコンによる要約筆記  …卒業式、入学式、先輩の話を聞く会、合唱コンクール  東京都聴覚障害者自立支援センターから、ボランティアの方を派遣していただいています。   ☆ボランティアセンター武蔵野 要約筆記サークル  …ノートテイク方式です。  生徒の希望で、授業にも派遣を依頼することができます。   ☆担任による要約筆記(パソコン及び電子機器、ノートテイク)  …朝礼、学年集会、総合的な学習の時間等   ■難聴理解授業 4月、新入生の全クラスを対象に、エコールーム担任が1時間ずつ授業を行います。 感音性難聴とは何か、難聴生はどんな聞こえ方なのか、難聴生と接するときに注意してほしいことなど、写真や図を用いて説明します。2・3年生にも学年に応じた内容で行います。武蔵野一中では、教室のすべての椅子の脚にテニスボールが装着され、静かな授業環境が保たれています。  平成27年度には、卒業を控えた3年生が全員で、テニスボールに切り込みを入れる作業を行いました。   ■手話部 毎週木曜日に活動しています。今年度の部員は14名。手話通訳士の方が指導します。エコールームの生徒は全員参加しています。他の部活との兼部も可能です。   ■手話コーラス 毎週木曜日に活動しています。今年度の部員は14名。手話通訳士の方が指導します。エコールームの生徒は全員参加しています。他の部活との兼部も可能です。      


【添付ファイル】

この記事に添付ファイルはありません。