【タイトル】
長編小説を読む 1年・2年国語【本文】
1・2年生の国語は『少年の日の思い出』・『走れメロス』を学習中。 昔から教科書に載っている長編小説で、どちらにも登場人物の心の葛藤が見える作品です。 1年生は疑問点について考え、タブレットを使っての発表を、2年生は特徴ある表現をjamボードに集め、そこから作品を深く読み込んで用紙に書いて発表していました。 時代の変化の中で様々な授業の進め方が試されながら、生徒の個性あふれる発表につながっていました。 まとめの中では結構難しい言葉が使われており、毎日読書に取り組む1中生の蓄えた力が見えた時間でした。【添付ファイル】
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